日々を、紡ぐ。 - Mie Hayamizu photography -

大切な時間、 写真に残そう。
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ムラサキ

道端に咲く小さな青い花。
キュウリグサじゃなくて
エゾムラサキでした。

そういえば、
きつけ教室主宰の自然散策会で
教えてもらったことあったわ。
忘れてたけど、思い出した。

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日々を、紡ぐ。 - Mie Hayamizu photography -

浸透圧おそるべし



ジッパーつきの食品保存袋で
塩分18%の白梅干しを作ってたんですけど、
梅酢が漏れましたー。

ムサビの教科書を重石にした罰かなぁ…

ジッパーが開いたのではなくて
袋そのものから液がポツポツと
汗のように染みでてるのを見て驚き!
浸透圧すごいね。

慌てて消毒した瓶に入れ換えたんですが、
梅酢がちょっと足りないかなあ。

とりあえず、まんべんなく行き渡るように、
瓶をぐるんぐるんまわしておきました。
カビないことを祈りたいです。

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きのこたけのこ戦争

いま、網走エコーセンター二階に展示中の
葛西由香さんの日本画『明治物語』を見てきました。

Twitterをしてないのでわからないのですが、
かなり話題になったそうです。

↓SHIFTの記事はこちら
http://www.shift.jp.org/ja/archives/2017/11/yuka-kasai.html

絵が巧い方の作品なので、
発想の面白さを純粋に楽しめました。

え?きのこ派かたけのこ派か??ですか。
ええと、、、そうですねえ、、、
ジャン=ポール・エヴァン派ですかね。
(市販のチョコが苦手で参戦できない)

素朴な疑問なんだけど、
大谷(学校)って写真展をみにいっても
作風が基本的に爽やかで上品な仕上がりで
見る側的に気持ちが良いのですが
校風なのでしょうかね??

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日々を、紡ぐ。 - Mie Hayamizu photography -

癒しの時間




辻井さんの音には慈しみがある…ような?気がする。
胸踊るのではなく、母性愛に包まれるみたいな感じ。
おうちでマッサージ(腰にあてるやつ)しながら
聴いてると癒されます。ぶるぶるぶるー。

コアなクラシック愛好家ではないので
詳しいことはさっぱりわからないですが、
好きな音を探していた時期に
巨匠と呼ばれるピアニストの音は色々聴いてみました。
(交響楽団は耳に触る楽器の音もあるので聴けてません)
とっても楽しかったです。

子どもの頃は、同級生が光GENJIに夢中な時期に
チャイコフスキー作曲の白鳥の湖にはまっていたり、
ベートーヴェンの運命を指揮者違いで聞き比べしたり、
ちょっとアレな子だったので、そりゃまあ、
こういうアレな大人になるわー…です。

たしか、持っていた白鳥の湖のカセットテープは
ベルリンフィルハーモニー演奏カラヤン指揮でした。
小学生が選んだにしてはいいチョイス!
って、自画自賛しとこう(笑)

これでピアノが弾けたら最高なんだけどね。

ブログにはわりと自由に書いてますが、
友だちには特にこういう趣味の話はしないです。

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運転中に聴けないやつだ、これ。



シフラ氏の演奏、
早すぎて理解を超えているから聴いてみて。

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気持ちよく聴ける音楽

ビル・エヴァンスや巨匠ホロヴィッツの演奏を好きになったのは、
25歳くらいの時に、右耳が突発難聴で聞こえにくくなってからです。
耳がイライラしない音を探していたら出逢いました。



いまも多少の耳の聞こえにくさは残っているけど、
それなりに普通に過ごせています。



好みの音質や雰囲気というものはあるんですが、
基本的には、ジャンルこだわらず、いろんな曲を聴くのが好きです。
ニルヴァーナもレッチリもケミカルブラザーズもシガーロスもムームも聴く。



今日のテレ東の音楽祭なんて胸熱だった。

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孫からばあちゃんへ

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実家の玄関に飾ってあったお花。
かわいい。

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わたしと写真のこれから

長くお付き合いしていた人がデザインを生業にしていたので、
20代30代は、自分も何か彼のサポートができたらいいなあ
っていう思いも持ちながら写真に取り組んできました。
もちろん、10代から写真が好きだったし、
良い写真だねって言われると幸せに思ったし、
嫌みを言われてもコンニャローで乗り越えてきたし、
親とは違う仕事で名を立てたいという気持ちもあったりで、
写真を本業にすべく、真剣に取り組んできました。
苦手な社交も頑張った。

いつしか40代になり、環境がかわり、生活もかわり・・・。

仕事として受けた撮影依頼は変わらずきちんとこなしつつ、
今は、名を立てるというのが一番の目標ではなく、
私の写真で何か人様の役に立てることがあるならばしたいな、
喜んでもらえることがあればいいなという感情が優位です。

今まではギャラリーで個展をして知っていただく形式でしたが、
心境の変化があったからか、そういうのがしっくりこなくて、
院内ボランティアの一環としての写真展示をしてみようと思い至りました。
それで、札幌の病院で申込書を貰って帰ってきました。

この場所を通るひとたちは、どんな写真をみたいだろう?
そんなことを考えながらの撮影になります。
わたしは春の入院中、満開の桜が見たかった。
目で、四季を感じたいなって思った。
だから、最近、今まで興味のなかった自然観察を積極的にしたり、
動物について学んだり、風景写真を撮ったりしはじめたのです。

なんかさ、輝いてる人に近寄りたくなるのが人情だと思うから、
あんまりキラキラギラギラしてないアーティストってのも
どうなんだろうなって思ったりするんだけどさ、
いまは、なんか、そういうんじゃないんだ。

“ケア” “サポート” そんな言葉が浮かんでくるんだ。

穏やかな毎日でありたい。

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悩む

定期的に悩む学芸員資格どうしようかな問題。

写真展示技術の向上を考えて
美術の専門であるムサビでとるのか、
ムサビとはまた違った雰囲気があるという京造で学ぶのか、
公務員多めな印象の八洲×岐阜女子の実習でとるのか、
または八洲×美術館か博物館の自己開拓をするのか、
民俗学・考古学・美術史という自分の得意分野が揃う
玉川で学んでみるのもありなのか・・・んんん。

本当に悩みます。

悩んでます。

いま、わたしの本業は管理業務なので
学芸員資格をとっても仕事の役にはたたないけれど、
婦人科病気をして、良性とはいえ、いろいろ考えることがあって、
そんなとき、ずっと学びたいと思ってきたことにチャレンジする!
という気持ちが心の支えになって、落ち込むこともなく、
憧れていた美大を卒業することも叶ったので、
高校生の頃になりたいと思っていた学芸員も
(のちに、やってみたかった仕事が実は解説員だったと判明しますが、笑)
資格に挑戦してみたいなって思うんです。

あと、主に発達障がいの子をサポートする造形教室
(子どものための作業療法)に関心があるので
保育士もとれたらいいな~と思っています。

思ってるけど、正直な話、資格ってお金がかかりますよね。。。
そこをクリアできないと、先にすすめないわけで。。。
わたし、あたまよくないから、ひとより時間もかかると思います。

どうか空から諭吉が降ってきますように(だめな大人)

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百舌鳥

甥っこが「スズメがいるね」と言ったので上を見上げたら
どうみてもスズメじゃない何かが屋根の上にいた
という出来事があったんですが、
調べてみたらモズでした。

たしかに、スズメっぽくみえます。

今は、地鳴きがすごいです。

お散歩しながら、
これは、コウリンタンポポ
これは、キュウリグサ
これは、シバザクラ
これは、ルピナス
これは、フキノトウが大きくなったフキ
これは、梅の実 青いのは毒があるから食べちゃダメ
これは、なにキノコだろうね?
と、話しながら歩く私。 ばあちゃんのようである。

「キノコには毒があるんだよ」
「毛虫には毒があるから触ったらだめだよ」
と、自らお話してくれたそばから、
これ毛虫かな~?と指でツンツン触った男。

おば、あわてた。

ピンクの芋虫みたいな形状の
サクラハトサカフシという
アブラムシのコロニーでした。

はじめてみた。

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夜中の甘露煮

IMG_20180624_234101_Ronny_Red_Print.jpg

昨日の夜、梅干しを漬ける準備をしました。

傷のある梅は甘露煮に。

南高梅を常温で完熟させて
何度か煮こぼしたんだけどアクがつよくて
苦い仕上がりになってしまってトホホ。

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小さなカエル

今年は蜂の巣がよくできるなあと思ってたら
家の前にアマガエルまでお出まし。
沢もないのに、どこからきたんだろう?

今年、野生のカエルを見たのは2回目。
網走でカエルをみたのは小学生ぶりです。
小さくてかわいいなあと近寄ったら…
残念ながらナム~していたので、土に返しました。
ケガはしてなくて、暑さに負けたみたいでした。

こんなにちかくに可愛いカエルがいるなら、
写真撮ってみたいなあ。

あ…。
写真の話、全然書いてないのは、
気のせいってことにしておこう。

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やれやれは、つづく。

毎度の田舎話ですが、、、。

先日話題にした、
軒下にコガタスズメバチの巣が出来ていたご近所さんと
今日、やっと会うことが出来たので、ハチの巣の場所を伝えた。
こないだ軒下の別場所に出来て、これが2度目だと言ってた。
早めに撤去してもらえますように。

しかし、我が家の裏の解体予定の物置にも、
まだ小さなスズメバチの巣を発見してしまいました。
解体までまってもいいんだけど、
大きくなるようだったら家主さんに連絡することにした。

この1か月で、4個の巣を発見。
きっと、まだ増えるから、
ご近所パトロールがんばろう。

毎年みかけるクロスズメバチ、
あと蜂の仲間かな?と思われる小さいののほかに、
今日は、モコモコまんまるなではない毛のフサっとした
スズメバチくらいの大きさの蜂を二度見ました。
たぶん、キイロスズメバチの女王蜂だと思う。
庭に巣はつくらないでおくれ。

子どもたちと外遊びするので、
蜂の巣は、かなり気をつけて確認しています。

今日は、外でカケッコをする予感がしていたので
サンダルをやめてスタンスミス履いてみましたよ。正解でした。
3まわり若い男子ふたりと、カケッコ、いろ鬼、タカタカ鬼、こおり鬼。
おば、膝にくる。

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夜中の調理実習




女子力の高い“お料理”というものじゃなく、
わたしのコレは、実験または研究。

デジタルスケールと計量スプーンをつかって、
基本のかき玉汁を教科書通りつくる。

おだしは、国産花かつお、道産の乾燥しいたけ、
貝殻島の昆布でとりました。

夜な夜な。

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どうしてなの



今日に限って
安いサンダルを履いてた~。

安いけど気に入ってるオレンジ色のサンダルで
おば、想定外の全力疾走をする。。。


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もちもち



玄米がモチモチに炊けて満足。

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ヒグマがでたよ

夜、実家にいたところ
市役所の広報車(時間外にお疲れ様です)が通り
ヒグマ目撃情報を伝えて去っていった。
おそらく、うちの近くなんだろうと思うけど、
どこら辺で目撃されたのか聞こえなくて、ひーん。
今夜は家にかえれないかもで、ひーん。
山の麓とはいえ、国道も走り、住宅もあり
そこまで田舎ではないのですけどね。

追記:天都山地区っぽい。近くは、ある。

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呼吸が整う



辻井伸行さんの演奏が素晴らしくて
羊と鋼の森 のサントラを買いました。

『水の戯れ』という曲が好きで、
ルイ・ロルティとヴラド・ペルルミュテールという
ピアニストが演奏したCDを持っています。
華やかで繊細で美しく、演奏が巧いです。
だけど、なんとなく落ち着かない感覚がある。

辻井さんの演奏を聴いたときには、
わたしは楽に呼吸ができました。
とても、深く、落ち着くことができたんです。
同じ曲でも、弾き手の個性がでるのですね。

面白い。

『亡き王女のためのパヴァーヌ』の演奏も好みでした。

アパート住まいなので
オーディオに拘れないのが残念です。
音楽は、車か実家で聴いてます。

一軒家に暮らしたいな。

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おもいつき

うちの会社さ、駐車場にさ、
パンの自販機を設置したらいいんじゃない?

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またまた蜂の巣

今月、3個目の蜂の巣を見つけました。
うちじゃなく、ご近所さんです。

眼鏡をかけていてもあまり視力があがらないので、
(運転用の遠くがよく見える眼鏡は持っていますが)
睨み付けるように目を細めて近くまでいってみないと
蜂の巣かどうかよくわからないんですよね。

あ!巣の作り始めだ!と思って近寄ったら
カタツムリだった ってこともある(笑)

今回のは本物でした。
巣の模様と型からみて、
コガタスズメバチの巣の作り始めだと見ました。
なので、役所に撤去をお願いすることになるかなと。

山の麓なので、森の蜂の巣はどうにもできないけど、
じぃじ ばぁば の多い環境だし、
子どもたちが外で遊ぶにも軒下の巣は危ないので、
定期的にパトロールをつづけてます。

知らない人がみたら完全に不審者よ~。

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羊と鋼の森

札幌で映画をみてきました。

『万引き家族』
『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』
『羊と鋼の森』

で、迷う。

是枝監督の映画は、おそらくラストがモヤモヤするから、
二本見る時の一本目にしたいかな。

じゃあ、家に帰ると か 羊と鋼 だな。

羊と鋼 は 母も私も原作を読んでいたので、
これにしてみようか と 決めました。

網走に戻ってから、

「あの映画どうだった?」

と知人に聞かれたので、

美しい音楽を聴きながら
山﨑賢人を愛でる
静かで綺麗な映画でしたよ~

と、ふんわり答えておきました。

実際は、調律という仕事を選んだ
ひとりの青年の成長物語であり、
ピアノに関わる人々の
精神世界を丁寧に描いた作品だと思います。

わたしは好きでした。

ラヴェル作曲の『水の戯れ』が大好きなのもあって
とても癒されました。

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お勉強中



子ども好きなら誰でもとれる民間資格だけど、
勉強しないよりは、してよかったと思います。

ボランティアの場面で、
ひと様の大切なお子さんに自己流で接するのは
すごく難しいことだなあと感じていたんです。
勉強してみて、ほんの少しだけど
自信がもてるようになりました。

いまは、ここで食育の勉強中です。
あと、大学の社会人プログラムでも栄養の勉強中。
算数苦手なので計算つらいけど、
おもしろいよ。

時間かかってもいいから保育士とりたいです。
学童やデイケア(児童支援)、
子ども造形教室でサポートするのが夢なんだけど、
現実的に考えたら定年後の話だよね。
定年後でもサポートって出来るかな~?
わかんないけど、楽しみに生きよう。

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ブリジスト…ん?



ブリジス…トン…美術館展。
え、よく見えない…。
お姉さん、誰?

はい、近代美術館でした。

ルノワール良かったです。

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石田珈琲店




再訪。







まったり。

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天使







天使大学近くのルクレエでランチ。







海老のトマトクリームと悩んで
牡蠣と岩のりのパスタにした。

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唯我独尊







富良野の唯我独尊で
自家製ソーセージカレー。

個性的な味で面白い。

食べてる間20人ほど行列してた。

富良野はタイミングがなくて、
来たことがなかったんです。
ずっと来たかった。

夜で花畑は見れなかったけど
次はラベンダー畑をみに来よう。

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アショロア

足寄の博物館で化石を見てきた。













アショロア可愛い。

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ヒンナヒンナ




アイヌコタンにあるポロンノで昼ごはん。




鹿肉のオハウをいただきました。

向かいで鮭のオハウを食べてるのは母です。
かつてスポーツ少女だった母は運転がうまい。
助手席に乗っててくれると安心できる優良な同乗者です。
(わたしは運転くたびれるし苦手なんだけどね)



ポッチェイモ。半分個。 謎の味がした。。。

今回は、
網走→美幌→阿寒(食事)→足寄(休憩)→
帯広(給油)→トマム→富良野(食事)→
美瑛→旭川→札幌 経由で運転しました。
交代なし。くたびれた。

検診です。

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待て・・・まて・・・

あー 太ると検診で怒られるんだよなー

でもなんか

太った気がするんだよなあ・・・・

(体重計に乗る)

今年もまだ半分しか過ぎていないのに
7キロ増えてるんですけど、なんなのこれ。

食べ過ぎ? も、あるかもしれませんが、
実は昔からホルモンバランスを崩すと太ります。
高校生の時に、すごく太って辛かったです。
当時は、婦人科が原因なんてわかんなかったので、
対策ができなかったから苦しみました。
ダイエットしても、そんなに痩せないし。
少し時間を経ると、ある日勝手に痩せてくるんです。
食べてもたべても太らない時期もある。
念のため甲状腺も見て貰ったけど、異常はなかったです。

なので、今も気が向いたら痩せてくるだろうと期待してますが、
ここ数年、痩せてる自分をみたことはないことに
うすうす気が付いていたりする。

ちなみに、太ると怒られるのは、オペになったときに
腹腔鏡が出来ずに開腹になる可能性があるからです。
太っているとオペが難しくなるんだね。

太り気味な方は、健康維持にためにも、緊急時のためにも
少しやせることをお勧めします。

ダイエットしたところで痩せないとは言っても、
少しは努力しないとだわ・・・。

追記:花粉症で抗ヒスタミン薬を飲んでいるので、
それが原因かもしれないです。
どうでもよさそうな内容だけど、
体の話は、病気までいかないけれどなんとなく不調を感じる
わたくしたち同世代あたりに向けて書いています。
同じような症状のひとのヒントになるかな?とか、
そんなもんかと安心してもらえたらいいなと思って
いつも記してます。 

*

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以心伝心

本屋で、北海道の花図鑑という
持ち歩きやすい1冊を買いました。
それが一昨日。

で、今日、ネイチャーガイドをしている先生に
植物散策に誘われて、
「良かったらこれ使って頂戴」と、
一昨日買ったものと同じ本を頂いたのでした。

すごい偶然。

とてもありがたい。

大事に使います。

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